Liberal Cat

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2017年4月27日木曜日

我慢しなくても良い夢

お前はずっと我慢し続けた。もう我慢しなくても良い。
ずっと我慢し続けただろう。もう頑張る必要はない。
このままだと我慢したまま終わるぞ。

そういう感じの声がずっと聞こえ続けて、幼児期から今に至る映像が断片的に流れる夢を見た。
声に関してはかなり印象のある内容なのだが、映像に関しては曖昧だったり断片的だったりした。
どうも様々なシーンにおける、責任や立場、人間関係など複雑な内容のようだった。
そんなものは思考方法を一部変えて捨ててしまえみたいな。

よくわからないが、自分の心の声というやつなのだろうか。
自分ともう一人の自分が対話しているようなことが多く、夢は不思議な感じだなと思う。

2017年4月24日月曜日

アイディア

ここのところアイディアを出すのに時間を多く使っている。私の活動の場はSecond Lifeではなくて、今ではWebそのものになりつつある。新しい技術やフレームワークを使って、Second Lifeでできなかったことをやろうとしている。メタバースは大きな可能性を秘めているが、Second Lifeは技術的な限界で今以上の波及効果は難しいと考えている。メタバースはあまりに進んだ技術が必要で、それを活かすにはまだまだ長い年月を必要としていると思う。そこでまずは最も人々に身近なWebでできること、そこを考えて進めて行こうとしている。幸い技術が追いつきつつあり、私達が2007~2009年にプロジェクトで考えていたことが普通にできるところまで来ている。個人的にはあの当時考えていたことが主ではなくて、対象をもっと広く若年層までと考えているのと、スマホはメインのものとして扱う必要があると感じている。幸い技術的にはスマホやVRの対応自体は簡単にできるので、多くの初期に必要な技術は揃いつつあると思う。問題は何事もアイディアの部分で、どんなことをやるのかが最も重要だ。技術力ある人たちは多くいるが、その手の人たちのコミュニティに参加しても、それほど斬新なアイディアというものは出てこない。私の今一番必要な役割はアイディアの部分なのだと思う。私は現実とWebのもっと境目を初期にはターゲットにしたら良いと考えている。MMORPGやSecond Lifeのような長時間没頭する空間では無くて、短時間で使えて現実に役立つものを重視したい。それは生活の一部に入り込むものだ。没頭型はその後で良いと思う。

まずは慣れ親しんで貰いたい。そこから徐々に深くに掘り下げていく。最終的には現実と仮想の垣根を一気に少なくする。ただし、それはネットゲームのようなものではなくて、あくまで現実のために役立つものが主でなくてはならない。人々の生活を豊かにすることが重要なのだ。要するに垣根を少なくするというのは、仮想に偏らない形でのものが望ましい。現実を謳歌しながら、仮想の良さを使うことが最良であろう。50年後や100年後にはAIや機械の発達で暇な人々は増えているだろうから、その頃なら仮想にもっと比重を割いて良いだろうな。でも今はまだその時では無いだろう。まずは仮想への初期段階の構築が必要だ。段階が必ず必要になる。この10年散々考えたり実験してきたことだから、ここでまずはそれを形にしないとならない。技術は追いついてきつつあるのだ。

2017年4月23日日曜日

ビルダーの夢

仮眠中に見た夢。最初に見た夢は内容を忘れた。

とある中年の紳士が仮想世界に興味を持つ。私はビルダーのSetsunaさんと私の売り込みをその人にかけた。過去にこんなことをこのクオリティでやってきましたと、資料や案内で伝えた。しかし、その紳士は別の私より一回りくらい年上のクリエイターに依頼を出す。資料も豊富であったが、内容的にこちらが劣るようなものでもなかった。また大きな活動はできないのだなと残念に思っていたら目が覚めた。

アートとゲームの夢

昨晩見た夢。

最近よく見る街が舞台だと思う。何か乗り物で少し遠くまで移動をしたが、多分これは車だったと思う。そこに中1の頃に同級生だった人がいた。一緒に博物館だか美術館みたいな場所に行こうと言われる。天気はかなり暗く、途中から雨が降っている。どこかの麓のような場所につくと木々の間にコンクリートの建物が見えた。中に入ると人間の上半身や目玉のようなコンクリート造りのオブジェクトが並んでいて、他にも多くの人たちが訪れていた。これはアートなのかなと思って、目玉のオブジェクトをカメラに収めようとしたところで終わり。ただどうもその時一緒にいた人が言った言葉に、どうにもこの場所は何かの記録というか暗示みたいな感じの言葉があって、そこが引っかかっている。

その後見た夢。

まるでゲームのような夢だった。マップを俯瞰したものが見えて、街のマップにはあっちにはマフィア、こっちには警察。そんな感じのことが幾つか書かれてあった。それでどうやら私の選択は、自分が生き残るために警察とマフィアを衝突させようと言う内容だった。街にあるマフィアの拠点に警察に追われながら入り込む。すると警察とマフィアが戦いになった。その隙に私は逃れるのであった。そこで夢は終わり。

ここ数日の2回ほどの夢が曖昧で書けなかった。ただいつも同じ街が舞台な感じだけはある。脳がどうもその街を意識しているのだろうか。

2017年4月21日金曜日

ゾンビに襲われる夢

昨日仮眠中に見た夢。

とある複数のビルが合さったような大きな建造物が舞台。中には私以外にも男女様々な人々がいる。ゾンビたちも男女いるようで、もの凄い数で生きている人間を求めてビル内を探し続けている。閉鎖された部屋に篭ったり、そこが見つかり他の場所へと逃げたりと建物内を彷徨う。結局最後まで残忍なシーンや自分が捕まるということも無く、ただ追われては別の場所へと移動するだけの夢だった。内容も曖昧になりつつあるので多くを書くことはできない。

ここのところ追われる系の夢が多いな。疲れているのだろうか。そして昨晩の夢はこの街でゾンビがいない世界のだった。恐らくここのところの夢の舞台が同じ街の設定のようだ。面白い。残念ながら昨晩の夢は内容がかなり曖昧になっていて書けないが、どこか景色や雰囲気が似ている感じがあった。

2017年4月19日水曜日

警察に捜査される夢

寝不足な中で見た夢。大半を忘れてしまったが、昨晩見た夢に出てきた街と同じところが舞台だったようだ。とある民家が駅として使われていた街。

どうも警察に捜査されているようだ。街の中を捕まらないように逃げ惑う。警察は犯人を探すような感じだった。何かの乗り物(バイク?)を使って逃げるところまで記憶にはある。